2009年05月15日

哉手間恵羽唯音埜燃鹿

50になった君の歌が聴きたいと

帰る道々

思い

自分は70かぁ…



考えたら

笑みがわいてきた…


力の抜けた

等身大の君が

ライブハウスいっぱいに

広げた音色を

心いっぱいに吸い込んだら

押し出されるように


涙がこぼれた…

悲しいとか

切ないとか


どんな言葉も当てはまらない


平穏で

心地よい…


こんな涙もあるんだな


君の声

君の音楽

あの時間の中で

家族の顔や

ささいな日常の風景

逝ってしまったひと…

色んなものが見えて

自分の人生

こんな所まで来ちゃったけど

頑張って来たからなぁって…

うん

頑張って来たよ自分!って

そんな風に思ったりもした…


ノリのいい美我空団は

沢山の笑いと音をくれたし

やっぱライブだね!

自分らしくいる為に

私もやるよ〜!

小さな前進の積み重ね…


ありがとう♪
posted by sako at 00:43| Comment(1) | 剛紫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。美我空で検索をかけていたら、sakoさんのブログの一言に ひっかかりまして コメントさせていただきます。50になった君の歌が聴きたい 自分は70かぁ・・・ 私 常々 24と20の息子達にいっております。お母さん 剛君の80の歌声も聴きたいから 100まで生きるぞお・・・年をとっても 耳だけは 耳だけは大事にしたい。剛君のために・・・こんな母親を 息子達は暖かく見守ってくれています。みなとみらいの時は 一緒にいったんですよ。私は 29日と31日に参加します。sakoさん お互い 長生きしましょうね(笑)いつもは ロム宣なので こんなコメントでごめんなさい。失礼しました。
Posted by 下田 敬子 at 2009年05月16日 13:45
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